「重ね調理」はアムウェイ クィーン クックウェアの優れた保温性を利用し、重ねた下のなべから上のなべに熱を伝える調理法です。煮る・蒸す・保温などひとつの熱源で複数の料理を同時にこなし、時間や光熱費もセーブ。忙しい時にも一度に調理できるのは、重ねられる設計のアムウェイ クィーン クックウェアだからこそです。
重ね調理の組み合わせ例
4L シチューパン2段重ね
- フタ大ソースパン、中フライパンのフタまたは4L ドーム型カバー
- 上段 4L 仕切板+(万能カップ/クッキングシートなど)または4L スティーマー
- 下段4L シチューパンまたは中フライパン、大ソースパン
- ※4L スティーマー、4L 仕切板は大ソースパン、中フライパンにセット可能です。
- ※6L スティーマー、6L 仕切板は大フライパンにセット可能です。

6L シチューパン2段重ね
- フタ大フライパンのフタまたは6L ドーム型カバー
- 上段6L 仕切板+(万能カップ/内なべ/皿/クッキングシートなど)または6L スティーマー
- 下段6L シチューパンまたは大フライパン

6L シチューパン3段重ね
- フタ大フライパンのフタまたは6L ドーム型カバー
- 上段A:6L 仕切板+(万能カップ/内なべ/皿/クッキングシートなど)
B:内なべ - 中段A:6L スティーマー(中に皿や内なべを入れてもよい)
B:6L 仕切板+万能カップ - 下段6L シチューパン
- ※上段のAと中段のA、上段のBと中段のBを組み合わせます。

- 重ね方のポイント
- 煮る、ゆでる、炊くなど水分が多めの料理を下にします。
- 上は、蒸す、ゆでるなど下からの蒸気で火が通るもの(火が通りやすいもの)を組み合わせます。
- 組み合わせは、できるだけ上下の調理時間を同じか、上から順にできあがるように。
- 上段の料理までまんべんなく火を通すには、蒸気がよく上がることが大切です。加熱の際は、なべのふちから常にひとすじの蒸気が上がるように火加減に注意してください。
- 重ね調理の注意点
- 下になるなべは、熱源の中央に安定するように置きましょう。
- 加熱してから、フタや仕切板を外すときは蒸気に注意してください。(※)
- サイドハンドルが熱くなっていることがありますので注意してください。
- ※蒸し物や重ね調理の際、フタを取るときは蒸気に十分気をつけましょう。万能カップを使った料理をするときは、万能カップの取り外しにフォークを使うと便利です。








