米国規格協会(ANSI)で証明された実力。
清浄効果に対する明解な基準を求めて、アトモスフィア空気清浄機は米国規格協会の評価試験( ANSI/AHAM AC-1)を受け、CADR(クリーンエア供給率)(※)を測定。優れたパフォーマンスを実証しました。
CADRでは、フィルターそのものの除去能力や風量を測るだけでなく、"きれいな空気をどのくらい送り出せるか"を測定。その数値を空気清浄機の性能の評価基準にしています。
試験ではタバコの煙、ホコリ、花粉についての清浄能力を測りますが、アトモスフィア空気清浄機は、どの物質においてもターボ運転時でCADR 7.1㎥/分という数値を達成しました。
- ※CADR=Clean Air Delivery Rate
CADR 7.1㎥/分。約5分で10畳分のきれいな空気を送風。
CADRとは、1分間にきれいな空気をどのくらい送り出せるかを表す数値(CADR≒風量(空気量)×粒子の除去効率)で、その単位は㎥/分。数値が高いほど汚染物質を除去する速度が速く、広い部屋をより効率的に清浄できることを表します。
アトモスフィア空気清浄機では、10畳分のきれいな空気を、約5分で送り出す能力があるのです。
- ※ターボ運転時。10畳分の空気すべてを5分間できれいにする意味ではありません。
各運転の空気清浄力
| 風量 | CADR | 約10畳分のきれいな 空気を送り出す時間 |
運転音 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1.4㎥/分 | 約28分 | 28db |
| 2 | 2.8㎥/分 | 約14分 | 40db |
| 3 | 4.2㎥/分 | 約9分 | 49db |
| 4 | 5.7㎥/分 | 約7分 | 56db |
| 5(ターボ) | 7.1㎥/分 | 約5分 | 60db |
ターボ運転時のきれいな空気を送り出す時間

- ※6畳、8畳、12畳、16畳分の空気すべてを記載の時間できれいにする意味ではありません。
試験条件
上記データは、アトモスフィア空気清浄機のターボ運転時のCADR(※)値をもとに、6畳分(約24㎥)、8畳分(約32㎥)、12畳分(約48㎥)、16畳分(約64㎥)のきれいな空気を送り出す時間を換算したものです。
CADRのデータ測定は、米国AHAM AC-1の基準に従い、日本アムウェイ(同)関連会社、アクセス・ビジネス・グループにより行われました。なお、当試験は、0.09~1.0マイクロメーターのシガレットスモークを使用して実施されました。
- ※CADR(Clean Air Delivery Rate)≒風量(空気量)×粒子の除去効率












































































