1日あたりのランニングコストは約4円※。
市販のミネラルウォーターと比較したところ、eSpringⅡはかなり経済的であることがわかりました。
●算出方法:【eSpring浄水器Il(据置型)会員価格]+[交換用カートリッジ(フィルター)・切り換えバルブ・ホースの会員価格合計金額]+[光熱費・水道料金]
※11年間で5,000Lを使用した場合の10年間の平均コストを算出。各浄水器の据置型の会員価格と10年間使用した場合に必要な交換用カートリッジ(フィルターと紫外線ランプ)、切り換えバルブ、ホースの会員価格の合計金額に、10年間使用した場合にかかる光熱費・水道料金(2014年3月時点の東京都の料金より)を含めて換算
目的に合わせて、浄水、原水を上手に使い分け。
目的にあわせて浄水と原水を上手に使い分けたり、こまめに止水したりという工夫が浄水器の性能を長持ちさせるポイントです。
浄水/原水の使い分けの目安
| 使用目的 | 浄水 | 原水 |
|---|---|---|
| 飲料水 | ● | |
| お茶・コーヒー | ● | |
| 粉ミルク | ● | |
| 製氷 | ● | |
| 調理 (ゆでる・蒸す) |
● | |
| 野菜洗い | ● (溜め洗い) |
● (泥落としなど) |
| 食器洗い | ● |
意識してますか、キッチンの水の使い方。
東京でひとりが1日に使う水の量は、約248L。その22%、約55Lは炊事に使われる水です。(※1)もちろん、いちばん多く使われるのは野菜や食器を洗う水ですが、ご飯を炊いたりお味噌汁や煮物をつくったり、直接体内に取り入れる水も少なくありません。飲む水だけではなく、お料理をする水にもちょっとした気配りを。お米の銘柄にこだわるのだから、それを炊き上げる水の味や臭いにまでこだわりたいものです。
- ※1 東京都水道局公開資料より
水の使用量の参考例
| お湯を沸かす(やかん使用) | 1回 | 約2.5L |
| 電気ポット | 1回 | 約2.5L |
| 料理(煮物等) | 1回 | 約2.0L |
| 飲み水 | コップ4杯分 | 約1.0L |
| 製氷 | 1回 | 約1.0L |
| 小計= 約9.0L | ||
|---|---|---|
| 野菜洗い | 2分間 | 約7.6L |
| 米研ぎ、炊飯 | 5合/回 | 約6.0L |
| 合計= 約22.6 L | ||
- ※1 使用状況によって多少異なります。






