eSpring浄水器Ⅱのランニングコスト

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  • アトモスフィア 空気清浄機

経済的なランニングコスト

安心でおいしい水を、経済的にお使いいただけます。

据置型のeSpring浄水器Ⅱを10年間使用した場合のランニングコストは、1L当たり6.97円、1カ月当たり2,904円、1年当たり34,843円。市販のミネラルウォーターと比較したところ、eSpring浄水器Ⅱはかなり経済的であることがわかりました。

eSpring浄水器 のランニングコスト

1L当たり6.79円、1か月あたり2,824円、1年あたり33,888円

アムウェイの浄水器のランニングコスト/市販ミネラルウォーターのコスト
  1L当り 1カ月当り 1年当り
eSpring浄水器Ⅱ ※1 6.97円 2,904円 34,843円
eSpring浄水器 ※1 7.04円 2,935円 35,223円
アムウェイ浄水器※1 8.25円 3,093円 37,120円
市販ミネラルウォーター※2 68.1円 28,393円 340,714円
  1. ※1 1年間で5,000L(アムウェイ浄水器の場合は1年間で4,500L)を使用した場合の10年間の平均コストを算出。各浄水器の据置型のDCと10年間使用した場合に必要な交換用カートリッジ(フィルターと紫外線ランプ)、切り換えバルブ、ホースのDCの合計金額に、10年間使用した場合にかかる光熱費・水道料金(2009年2月時点の東京都の料金より)を含めて換算。
  2. ※2 2006年度清涼飲料総合調査結果より、1L当りの平均購入費用を換算。1年間に5,000Lのミネラルウォーターを使用した場合の平均コストを算出。

目的に合わせて、浄水、原水を上手に使い分け。

目的にあわせて浄水と原水を上手に使い分けたり、こまめに止水したりという工夫が浄水器の性能を長持ちさせるポイントです。

浄水/原水の使い分けの目安
使用目的 浄水 原水
飲料水  
お茶・コーヒー  
粉ミルク  
製氷  
調理
(ゆでる・蒸す)
 
野菜洗い
(溜め洗い)

(泥落としなど)
食器洗い  

意識してますか、キッチンの水の使い方。

東京でひとりが1日に使う水の量は、約248L。その22%、約55Lは炊事に使われる水です。(※1)もちろん、いちばん多く使われるのは野菜や食器を洗う水ですが、ご飯を炊いたりお味噌汁や煮物をつくったり、直接体内に取り入れる水も少なくありません。飲む水だけではなく、お料理をする水にもちょっとした気配りを。お米の銘柄にこだわるのだから、それを炊き上げる水の味や臭いにまでこだわりたいものです。

  1. ※1 東京都水道局公開資料より
水の使用量の参考例
お湯を沸かす(やかん使用) 1回 約2.5L
電気ポット 1回 約2.5L
料理(煮物等) 1回 約2.0L
飲み水 コップ4杯分 約1.0L
製氷 1回 約1.0L
小計= 約9.0L
野菜洗い 2分間 約7.6L
米研ぎ、炊飯 5合/回 約6.0L
合計= 約22.6 L
  1. ※1 使用状況によって多少異なります。

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