
空気の汚れに合わせ、風量を自動切り替え。
すべての操作はワンタッチ。風量調節やタイマー設定、自動モード、ターボモードなど、多彩な機能を簡単に設定できます。しかも、自動モードに設定すれば、あとで風量調節をする必要もありません。室内の汚れ(※)を粒子センサー が感知して、自動的に風量を切り替えます。
- ※センサ-が感知する範囲の空気の汚れです。
5段階の風量を表示します。
風量ボタンを押すごとに、風量が1段階ずつ切り替わります。また、強力に空気清浄したい時にはターボボタン。ワンタッチで30分間、最大風力(ターボ)運転をします。また、選んだ風量はコントロールパネルのランプに表示され ます。

空気の汚れ具合が、一目でわかります。
アトモスフィア空気清浄機が運転している時は、つねに粒子センサーが作動して空気の状態を検知。その状態は、粒子センサー表示ランプに表示されます。

タイマー設定も、ボタンひとつです
タイマーボタンを押すごとに設定時間が切り替わり、ランプに表示します。タイマー作動中は、時間の経過に合わせてランプの数が減っていくため、残り時間が確認できます。

シンプルで使いやすいリモコン
操作はコントロールパネルのほかにリモコンでも行えます。リモコンは手になじむサイズです。操作ボタンは見やすく押しやすい大きさで、使いやすくレイアウトされています。
本体のお手入れ
本体外部は週に1度、電源プラグを抜いてから行ってください。よく絞った雑巾などで水拭きして、その後、乾いた雑巾などでカラ拭きしてください。汚れがひどい場合は、L.O.C.ハウスクリーナーなどの中性洗剤をご使用ください。
- ※中性洗剤以外はご使用にならないでください。
フィルターのお手入れ
プレフィルターのお掃除は、使用状況や使用環境によって回数が異なります。モニターランプが赤く点滅したら、本体から取り外して掃除を行います。通常はたまったホコリなどを掃除機で吸い取るだけです。汚れがひどい場合は、ぬるま湯で洗い流し、よく乾かしてから本体に取り付けてください。また、プレフィルターを掃除する際は、粒子センサー用フィルターも一緒に、同じ方法できれいにしてください。
- ※汚れが少ない場合:12ヵ月に1回程度
- ※汚れがひどい場合:2ヵ月に1回程度

ドライバーなどの工具を使わず、簡単にフィルター交換ができます。

必要に応じて
リモコンの電池は必要に応じて交換してください。
- ※工場のように油が空気中に浮遊している場合やタバコの煙が連続的に浮遊する場所での使用は、おすすめできません。空気清浄機の性能が十分に得られなかったり、フィルターの寿命が短くなったり、本体の故障の原因となる可能性があります。無料修理の適用から除外されますのでご注意ください。












































































